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Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monstersの解説水に入るのは安全だと思ったとたんに…!ロバート・サブダとマシュー・レインハルトの「Encyclopedia Prehistorica」シリーズ第2弾が、ところかまわず飛び出そうとしている。恐竜が陸地を探検していた頃、巨大な先史時代のサメ、サソリ、イカが古代の海洋を泳いでいた。ただ「食うか、食われるか」が問われていた。ベストセラー「Encyclopedia Prehistorica: Dinosaurs」の続編。ポップアップ絵本の名手、ロバート・サブダとマシュー・レインハルトは、怪物のような巨大生物が支配していた先史時代の海を探求する。驚くべき事実と35あまりの画期的なポップアップで、水生生物学者の卵から陸を離れたことのない人まで、だれもを夢中にさせること間違いなしの傑作。先史時代のシーラカンスやワニが生き続けていることを考えると、まだまだ未知の領域の多い海の底に、今もどんな生き物が潜んでいるかわからない。 Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monstersの商品レビュー 仕掛けはすごいが作りは値段なり
仕掛けは最高です。このサメ本の作成の過程をテレビで見て購入しましたが実物は圧巻です。 たまげた…
子供用の「とびだす絵本」はよくあるけれど、ここまで極めると、もう子供向けというより、大人もじゅうぶん楽しめる。よくぞまあこんなに複雑に、細かい仕組みを作り上げたなあと感心するばかり。メインのページだけでなく、それぞれのページについたサブページまでもが凝っていて、この値段(1070円)はお買い得。ただ、複雑すぎて、ちょっとした拍子に折り目が変わってしまったりすると、修復するのが一苦労。気を使いながら、眺めている。 進化し続ける絵本
”しかけ絵本”ではあるのだけれど、もはやただの コンキチ&ナターシャの絵本ナビ
映画ディープ・ブルーが好きなのですが 素晴らしい出来
恐竜時代からさらに作品として進化している感あり。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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