making ribbon leis and other gifys of aloha
リボンレイをあるHPのキットで始めて、すごく楽しくはまってしまいました。リボンレイの本は、ハワイに行った友達に頼んだのですがこれというものがないと言われ諦めていたのですが、この本はすごく良かったです。
英語がほとんど読めないので残念ですが、作り方でプルメリアを作る際に
器具を使って縫い始めのリボンを止めていましたのでその事に衝撃!!英語が読めればな~~~
このシリーズの「ribbon leis2」と「eylash crochet leis」
の販売を是非やってください。どうぞよろしくお願いします。
現時点では唯一のお手本ですし(^-^)v
昨今のフラ人口増加、実感としてあります。ちょっと前までは、習う側が選べるほどハラウがなく、衣装や小物も「言われるがままに買うしかない(T-T)」なんてこともよく聞きました。でも今は、私のハラウのように「出来るだけお金はかけないで工夫も楽しみましょう♪」ってお教室が増えて当然の流れですよね。ハワイアンキルトのように、もう少しすればきっと、日本語の本も色々出るのでしょうが…
それまでは、とりあえずこれをバイブルに頑張りましょう(笑) 写真が大きくなかなかキレイで、洋書にありがちな“安っぽい”感がないのが嬉しい。 肝心の英語もそんなに難しくはありません(総てインチ表示なので、そこは慣れが必要ですが)。 材料のリボンが、ハワイとは規格が違うので同じ物がなかなか手に入りにくいし、日本製だと張りがあって(値も張る)、正確に作っても正直まったく同じ出来にはならないのですが、この本を買うくらいの方はきっと手芸好きでしょうし、自分なりのアレンジもまた楽し、です(^-^)実際、お月謝払ってレイ教室に通っているうちのインストラクターのと並べて遜色ない物が出来ましたヨ(というか、こっちのほうがイイくらい・笑)