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福間智人の化学無機化学―合格点への最短距離 (大学受験Do series)の商品レビュー このシリーズはお勧めです
Doシリーズの理論、有機、無機のそれぞれをやりこむことで成績は面白いように上がりました。 良書であることは間違いない
ただ使い方を間違えるとこける 内容は十分だしこれを完璧にした後で(一ヶ月あればいける)問題やり込めば無機は怖くない ところがこの本には覚え方が充実してる部分も多いがその辺が皆無で完全に暗記まかせで皆さん頑張って的な章も結構ある 特に色のとこ 完全に暗記してね状態 だ か ら 俺はそういう部分に自分が思い付いた語呂合わせを書き込んだ 勿論最終的に覚えられれば語呂合わせがなくても問題ない 大事だから何度も言うがこの本には時々完全に暗記しちゃってね状態の雑な部分がある しかし重要ポイントは纏まってはいる だからそういう部分があろうと最後にそれを覚えきればいいわけだ その辺を自分なりに工夫できて始めてこの本は最大限活用できているということになる そして明らかに良書 覚えやすい しかし欠点もある だから星四つにしたがその欠点は読者次第で十分克服できる 他の参考書みたいにごちゃごちゃしてないから纏める作業は必要ない 後は努力次第 俺はこれを一ヶ月でやりきり無機化学の絶対的な力を手に入れた この本に手を出すみなさん もしやるなら頑張ってこの本の欠点を上手く克服できるよう読み進めて下さい そして何よりやはり一定量の暗記はついてきますから気合いで頑張っ 0からではなく、1から始める方に。
私は独学で「岡野のはじめからていねいに」を見た後に取り組みました。 傑作
教科書で無機化学のところをみてみよう。すると、なにか実験や性質や、化学反応式が淡々と書いてある。試験前、学生は教科書をみて、こう思うだろう。「これ、全部おぼえなあかんの?」困った学生は先生に聞きにいく。「先生、無機とどうやって勉強したらいいん?」先生は答えるだろう、1単語で、「暗記」と。 無機化学の最高傑作
3章からなっていて、1・2章では主に理論分野で無機化学と関わりの深い部分をおさらいできます。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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