|
商品の情報
ごめんなさいの解説「まちがって わるいことをしたり、ひとに めいわくを かけたときは「ごめんなさい」って いわなくちゃ」から始まる絵本。どんな教育的な絵本かと思いながら、ページをめくれば笑いの連続である。それもそのはず、作者は「ピーマン村の絵本たち」シリーズの中川ひろたかと「キャベツくん」シリーズなどで知られる長新太。これでおもしろくならないわけがない。 ごめんなさいの商品レビュー ほぼオレンジ・ピンク・黄色の三色
表紙画像にある色味そのままに全編が三色で塗りつぶされているという感じです。その他の色はスパイス程度。購入して初めて見たときはびっくりしました。好みの分かれるところだと思いますが、1歳になったばかりの息子は、よくこの絵本を取り出して眺めています。お気に入りの一冊です。内容は電車が家に上がりこんでごめんなさいとか、鳥居が歩いてごめんなさいとかナンセンスなものです。でも最後はうそついたり人のものを盗ったりしてはいけないという常識的な内容で落ち着きます。息子が内容を理解するのはまだまだ先でしょうが、かなり真剣にページをめくっている息子の姿に、とりあえず買ってよかったと思っています。 色が、絵が、お話が・・・・。
お話が突拍子もない。楽しいというより、ちょっとムリがある。と、思えてしまいます。 大胆なお話にビックリ!!
題から教育めいた絵本かと思ったら、内容はかなり大胆な内容で面白いです!いきなり電車が家に上がりこんできてご飯を勝手に食べたり、神社の鳥居が町を歩き回ったり・・・かなり大胆なゴメンナサイですね。2歳の娘は読んであげると笑っててをたたいて喜びます!絵が楽しいのかな?? 大人も素直にごめんなさいが言えるようになるような気がします
説教くさい本かと思ったら、いきなり電車が家にあがりこんでごはんを食べる。 子供がうなずいて・・・
大人の私には、おかしな話でも、子供は大笑いしたり真剣だったりしながら、「こんなんしたらあかんな、ごめんなさいやな」ってちゃんと納得できるみたい、この本を読んでから、ごめんなさいするときにお辞儀をするようになりました、みんなでごめんなさいするときの絵が、子供にとても印象的だったようです。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||