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冷静と情熱のあいだ―Rosso (角川文庫)の商品レビュー 映画の方が私は好き
確かに始まりの部分は、とっても良かった。鳥肌がたつくらい。 ただ何というか、贅沢な暮らしをしすぎているしお風呂に入りすぎだし、、、映画ではそんなシーンを気にしなかった。けどあおいがワガママに思えた。私はイタリアが好きなので、映画の景色、音楽、ほど、よく深く見えない「生活」が私にはよかった。 運命を感じれるお話。
優雅な生活の中にもどこか満たされない部分を持って生活していたアオイ。その思いが、元彼からの1通の手紙で大きくなる。もう会えなくなったカレと約束した場所で会える事を期待して・・・。 冷静と情熱のあいだ
昔から好きな本です☆読んでて切なくなります(/_;)女性目線で書かれてるので、女性は共感できる部分が多いと思います★ ダラダラしている…、と私も思ったな
他の人のレビューに、ダラダラしているっていうのがあったけど、同感。途中で挫折することって少ないんだけど、これはダメだったなあ。三分の一くらいまで読んで、あまりの展開の遅さにイラっとして放り投げてしまいました。 情熱の赤
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