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魔法の発音!ハイディの法則77の解説本書は、カタカナ英語を使うことにより、ネイティブの発音を修得しようという、まさに「魔法」の英語学習法をまとめた本。 魔法の発音!ハイディの法則77の商品レビュー イラップで通じまッんでした
外国人に道を尋ねられて、この本の通りにやってみましたが、困った顔をされました。 面白くやれる教材
ハイディの法則の本に関するレビューは「ハイディ矢野のネイティブの発音・リスニングが絶対身につく本(魔法の法則130)」の方に詳しく書きましたが、この「77の法則」も同様にお勧めです。 使える英語の最短距離はこれしかない!!!
レビュー143(現在)のうち130人が星5つというのが、この本をいかに、多くの人が評価しているかの証だ。ハイディ先生といえば「百万人の英語」講師で有名でした。私はラジオを聴いて、そしてハイディ先生のこの法則を覚え、英語がきれいに話せるようになっただけでなく、聞き取ることができるようになりました。一部のレビューで「使えない」ようなことを書いている人がいますが、実際に全部習得して、実際にアメリカ人と話をしてみたのでしょうか?私はこれを実践しているので、この法則でちゃんと通じることを確認しています。オーストラリアでも有効でした。確かに、イギリス英語ではこうは発音しませんので、やり方を変える必要がありますが、その必要性がわかるがゆえに、どの国でも通じます。ばかな(ごめんね!)レビューの中には、発音ウンヌンして細かく学ばなければと言ってるのもありますが、できもしないうちに、この方法を否定するのはやめて欲しい。初級、中級の人にとって、この方法は英語の発音をいかに、本物らしくするかの方法の入り口としては最高のものだと、確信しています(実際に使ってみて、実際に通じるからね)。「なぜ、リエゾンしてこうした発音になるのか」はまた次の段階です。アスキー社の松澤先生の「英語耳」や「単語耳」で、細かな発音記号による発音を学べば、完璧だと思います(私は実際そうしてます)。 作りが雑!
マイナーな出版社ならともかく、講談社なんていう大手出版社から高額な値段をつけて出版しておきながら、この作りの雑さはなんですか?あまりにも作りが雑過ぎます! もっと前に逢いたかった
45歳のおっちゃんです。海外旅行に出かけて全くしゃべれないのが悔しくで再度勉強し直すことを決意。奮闘中。そんで感じたこと。こんな本に30年前に逢いたかった。リエゾンなんて全く学校では教えてくれなかったし。レットイットビーがレリッビーてきこえるのがやつとわかった。勉強するぞーという気持ちにさせてくれた1冊でした 本の最新売り上げランキング - トップ10
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