|
商品の情報
怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 (ブルーバックス)の商品レビュー 人によっては有用
アメリカ人が話す英語発音にできるだけ忠実にカタカナ化した本。59の単語や短いフレーズについて、英語、和訳、よくない発音(従来のカタカナ発音)、通じやすい発音(著者が提唱するカタカナ発音)が挙げられ、1〜2ページで簡単な解説がある。 「開き直る」ことと、「さあ、(カタカナ発音を)70回繰り返してみましょう」
とにかく、外国人(あえて、ネイティブとは限定しません)と 自分の発音を違った視点で確認できる
本書の著者は、海馬の研究を通じて脳の健康や老化について探求している、と表紙の裏にある。カタカナ英語というのは、外人に通じないのが一般の認識だが、筆者独自の本来の英語の発音に近いカタカナ英語が紹介されている。最初から3分の2程度までは具体例が書いてある。 初心者には最高です
実際にアメリカに来て半年少し経つ者として述べます。日本から取り寄せて読みましたがすばらしい本です。旧来の受験英語しか学んでいない我々の世代だと、外国人慣れをしていないアメリカ人にはちょっとした英語も通じません。さらにリスニングにもリエゾンなどの理解などが不可欠です。またこの本に書かれている解説、例えばwon'tとwantの違いなんかはまさにその通りで、英語の得意でない留学予定者にはこの解説部分をすべて読むことを強く推奨します。 良い本なんですけど・・・・・・・
簡単にできる 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||