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月の影 影の海〈上〉十二国記 (講談社文庫)の商品レビュー こんなに苦労しているファンタジーも珍しい
「十二国記」は総じて言えば、王と王の半身である麒麟の物語、彼らが収める十二の国の物語です。 おもしろい!!
とても面白かったです!!読んでいてあきないので、いっきに3冊読んでしまいました! 食わず嫌いのファンタジーを好きにさせた1冊
ファンタジーって好きではありませんでした。 出版済み全9巻を一気読み
友人の薦めで読み始め、この巻から現在出版されている「十二国記シリーズ」最終巻の「華胥の幽夢」までの9巻を一気に読んでしまいました。 現実味あふれるファンタジー
読む前にアニメ化したのを知っていたので、子供受けするようなファンタジーなんだろうと思いつつも手にとってみました。確かに中国系のファンタジーで、仙人もいれば麒麟という神獣も出てくる。ファンタジーの世界なんだけど、構成がしっかりしているからかただの夢物語では終わらない深さがあった。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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