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MMRマガジンミステリー調査班 1 (少年マガジンコミックス)の商品レビュー 予言が外れたことに対して「何らコメントしない」のですか?
今となっては「只のネタ漫画」で笑って済ませられるが、連載当時はその「救いようのない作風」で読者の不安を少なからず増長させたと思われ、月日が流れた今となっては な、なんだってー!?
「たった一人の人間の狂気が引き起こす…それが戦争なんだよ!!」 第1巻
「MMRマガジンミステリー調査班」は少年マガジンで連載されたミステリー漫画。内容的には日本テレビの特命リサーチ200Xの初期の頃やグラハム・ハンコックの「神々の~」シリーズなどの漫画版だと思っていればほぼ間違いない。漫画の特徴としては調査班の取材に○○大学の○○教授なんていうのが報道番組のように登場し、シリアスに超常現象を語って信憑性をもたせているところ、などテレビの特集番組などを視聴しているつくりになっているところ。グラハム・ハンコックのファンや超常現象、超古代の科学云々などに興味がある人にはお薦め。本巻はその第1巻 本の最新売り上げランキング - トップ10
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