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IS―男でも女でもない性 (7) (講談社コミックスKiss (618巻))の商品レビュー 話の進展が極端に遅くなってきた
前の巻あたりからだけど話の進展が遅くなってきたし少女漫画にありがちな「絵+ポエム」みたいな描写が増えてきた。緻密な取材結果に基づく漫画という感じが消えてしまった。そしてリアリティーをあまり感じなくなってしまった。 いろんな人間がいてもいいですよね。
面白かったですよ〜。人はそれぞれですから、男女かんけ〜ない日が来るのを、私はのぞんでいます。 いつも主人公春に生きる力もらってます
ISは2000人に一人存在する。ということはもしかしたら知らずに傷つけたことがたくさんあったんじゃないかと思う。春みたいにカミングアウトする人はそんなにはいないから。この漫画に出会えたことは私にとってかけがえのないものになった。自分自身普通とは何か?をよく考える質で春は普通という表現は当てはまりにくいから。でも春を人として考えると普通だと思う。夢があって好きな人がいて友達がいて家族がいて。これは普通以外何ものでもないはずで。ただ精巣と卵巣を持ち合わせて生まれただけ。春が思う生き方をして何がいけないのだろうといつも考えます。そんな春にいつも勇気づけられ生きる力もらってます。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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