ようこそ amazlet.com へ! amazlet.com は Amazon.co.jp と連動したショッピング・サイトです。Amazon.co.jp だから安心・安全。 気に入った商品は ワンクリックで Amazon.co.jp のカートに追加することができます。
この人が三流漫画家(自称)なら、他のどの作家も三流、五流だろう。 ただ、やはりファンには…いや、トゥバン・サノオには戦さではなく、闘いをしてほしい。 (物語上仕方ないのかもしれないが、最近の不満でもある) ヴェダイにも、いつか魔人になって帰ってきてほしい。 (あいつの爽快な会話が好き) 改めて1巻から読み直してみると、ファン以外は二ホントウ(外人言葉)、自身は刀と言っている。 このような、些細な細かい所に目が届くところがまたシブイ! ・どうやって海の一族を味方につけるのか?(しかも、ほぼ無血で) ・元海王は本当に死んでいるのか?実は、ロナルディアの指導者だったりするのか? 今後も目が放せない漫画の一つだ
いつもハラハラしながら読んでいます。 今巻は、いよいよ、海の一族であるサナル艦隊と、ファンの載る影八番艦、そして 盟友となったジーゴサナリアとの決戦です。 半数のジーゴと一緒にサナル艦隊を迎え撃つのですが、小船のジーゴがどう戦うのか 見もの・・・・となるはずなのですが、残念ながらそこまでの内容が書かれていなく 次巻に持ち越しです。なので星四つにしました。 連載を読んでいるからこそ、内容には満足できるのですが、あと一話だけ載せて くれればいいのにな・・・と思います。 大きな謎(?)を含ませた巻です。