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神の雫 (2) (モーニングKC (1435))の商品レビュー 何故急に2001年に?
第2巻で神様アンリ・ジャイエが、1999年に体調を崩した甥エマニュエル・ルジェに代わって作ったと噂される『クロ・パラントゥ』を飲むシーンが出てくるのだが、『神様の悪戯』と賞されるこのワインが急に年号が2001年になってしまうのだ。実に興醒め。はっきり言って絵の差し替えが必要だろう。どうもこのマンガは原作者と作画者の意思の疎通が為されていない部分が散見される。韓国とかでも高く評価されているのにとても残念だ。これも是非とも直して欲しい。 これからに期待が持てる2巻
ワインを取り巻く状況に個性的な人物が続々と登場し、今後の展開を楽しみにさせる内容となっています。 たのしめた。もっとくどく、あくつよくやって。
なかなかいい。絵のあくの強さがマッチしてる。 1巻よりもさらに面白い
1巻よりもさらに「隠れた天才」である主人公の五感能力が発揮されて、ワクッとする。イケメン評論家も、天才とも狂気ともつかない一面を見せはじめ、両者の対決がすごく楽しみだ。ちなみに今回も1巻同様、ワインのプレゼント券がついている。前回は抽選を外したが、今回は当たってほしい……。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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