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常務島耕作 (1) (モーニングKC)の商品レビュー マンガで読むビジネス情報
島耕作シリーズは“常務”から初めて読んだ。 部長課長、次長にはならなかったね。
とうとう常務になっちゃいました。が、課長、部長だったころより、ちゃんと仕事をしているような気がします、島耕作。あれだけ遊びあるけば、少しは飽きて、仕事に集中できるかもね(-_-;)。きっと弘兼氏自身の心境も、だんだん遊びよりも豊かさみたいな時代に移りつつあるんでしょうね(^_^)v。 気が付けば常務
この常務シリーズ第1巻は、彼が成功を収めた中国市場に新たに投入された初芝新メンバーのお手並み拝見といった所でしょうか? 出世街道
本の表紙を見て島耕作は年をとってもかっこいいなと思いました。今回の作品でついに常務昇進。課長島耕作時代から見ると成長がうかがえます。しかし、今回の作品では島耕作はあまり活躍していません。少しおとなし目におさえてあるかな・・? やっぱり島耕作
相も変わらずの島耕作ワールドではあるが、現在の日中関係が判りやすく書いてある。ノンフィクションではないが、考えることを忘れ、また、そんな時間も無い日本人の大人には、丁度良い感じ。弘兼さんありがとう。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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