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マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)の商品レビュー このはやり方
普通じゃない。 乙女だけのバレンタイン企画!
面白かった! と言いましても、まだこの巻ではこの話は完結してませんが・・・。そこも含めて面白かったです!私じらされるの大好きなんで(笑) 今回の話はどういう結末になるんでしょう?次巻が楽しみで仕方ないです♪ そんななので既刊の『レイニーブルー』をリアルタイムで購読し、次巻の『パラソルをさして』発売までイライラ・ストレスが溜まっちゃった!って方は、今回は次巻が出るまで買うのを待った方が良いかもしれません。 まぁ結局どちらにしろ「が・ま・ん!」ですね(^-^;) 今年度マリみて で、最後にして最高の1冊
まず定期的なスパンで発刊しつづけている部分を評価したい。 すべてはおあずけ
バレンタインデー当日の話である。当日の朝から始まって、宝探し終了のアラームが鳴ったところで幕を閉じる。3枚のカードのうち2枚までは出てきたものの、最後の1枚の隠し場所はあとがきにもある通り、次巻まで「おあずけ」である。ストーリー自体も淡々と事務的に時間が流れていくので面白みは半減だ。一刻も早く新刊を読みたいと言う人は別にして、そうでない人は次巻を待ってからまとめて読んだほうがいいだろう。 一歩前進
今回はクリスマス。昨年もやった新聞部とのバレンタイン合同イベントを今年も実施。自分たちのことだけでイッパイイッパイの感があった今年の2年生がイベントの目玉ですが、読者である私や彼女たち自身が思っていたよりも人気があるようでホッとしました。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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