|
商品の情報
お父さんは心配症 (4) (りぼんマスコットコミックス (431))の商品レビュー なんちゅう漫画やっ!!
と,小学校一年の時に姉から借りて見た単行本を読み思いました。ギャグのツボを押さえてます。主人公が北野を包丁で刺したり(よく包丁が出てくるな〜どこに隠し持っとんねや笑)変なキャラがいい意味で物語をめちゃくちゃにしたりします。当時,一番影響を受けました。この漫画をきっかけに僕は高校生になるまで漫画を書き続けました。岡田先生がうらやましくて早く追い付きたかったからです。岡田先生もよく登場します。包丁で刺されています。(なんでやねん) 20年たったけど。。。
このマンガの第一巻は1985年。私は86年生まれなのでつまりは私の生まれる前からのマンガってこと。年上のいとこが多かった私は、小学生のときにいとこの部屋でこのマンガを読んですっげーおもしろい!って感動して、ちょうどそのころ持田マキのドラマもやっててそれも小学生ながら面白くて「岡田あーみんはとにかくおもしろい!!!」と、心の中にひそかにインプットされてました。で、今ムショーにもう一度読みたくなって全巻一気に大人買い(笑)して、読み返した。・・・やっぱり岡田あーみんはおもしろい!!!!!!! 愛がいっぱい!おまけがいっぱい!
今巻は光太郎の娘の典子への愛、安井さんへの愛がいっぱい見れます! 誉め言葉としての「バカまんが」
1980年代中頃(この巻でゆくと87年頃?)、少女まんが雑誌「りぼん」に連載されていた当作品。しかし今読み返してみると果たしてそれは本当のことだったのか?とつい疑念を抱いてしまうほどの破天荒さに満ち溢れたギャグマンガ。 全キャラ勢揃いっ!!
この巻は別冊ふろくになったお話が載っています。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||