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DEATH NOTE デスノート(1)の商品レビュー これは・・・
デスノートは貸してもらって読んでみたんだけど・・・いまいちです。なんだか死神?みたいな人が出てきてちょっと怖かったです・・・。これがジャンプに連載されていたことは間違いありません・・・けど自分にはどうもピンとこなかったです・・・。友達はいいじゃんというが自分はあいませんでした・・・これダメです・・苦手です・・・ ”デスノート”という作品全体として・・・
「世の中、死んだほうがいい人間が多いのでは。」と、不良や、犯罪者を見て漠然と思っていた主人公”夜神月”は、”顔と名前”をキーにその者を葬れる”デスノート”を手にします。 閉塞感
もともと小畑先生の絵が好きで、読んでみたら面白かったので買い始めました。13巻までそろえました。最後まで読んで残ったのはどうしようもない閉塞感でした。アニメも最後まで見ました。映画も見に行きました。でもこの閉塞感はどうしても消えませんでした。何故でしょう?それはどこにいっても「死」を避けられないからでした。この話は13巻で終わっています。どんなに待っても続きはありません。それがたまらなくなって私は全巻売り払ってしまいました。1回読めばもういいです。「死」をゲームのように感じていた私が愚かでした。「死」が重いものだとわかったら、もう読めません。 少年漫画
主人公の思想のあまりの陳腐さには辟易としたが、だからこそ、少年ジャンプという 絵はめっちゃうまい
ベストセラーの漫画ということで、結構遠慮していたが、読むと意外に面白かったです。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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