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テニスの王子様 (31) (ジャンプ・コミックス)の商品レビュー もうついていけない
ありえないショットや球の軌道は初期の頃からあった。 これは・・・・・・・・
人間技とは思えない事をやってのけるので大爆笑、人間にボールをぶつけるというスポーツマンシップに反する行動には怒りが湧いてくるといった様々な感情を引き出される漫画です。初期の方は幾分マシだったのにこの暴走っぷりは凄いですね。女性ファンを獲得する為にやたらと美少年ばかりで絡みを多くしないで欲しい。そういった層を狙っているのなら少年誌ではなくBL雑誌が適任では。納豆が好きな人もいれば嫌いな人もいるように女性が全員BL好きかといったらそんな事はないと思う。 最高のクオリティ
おそらく前にも後にもテニプリでこれ以上クオリティの高さは実現できないでしょう。 りょまたんカワイ過ぎ☆
はい。腐女子向けです。試合が終わったらすぐ二人きりになる、遠恋明けで甘甘な手塚と不二姫。後ろを振り向いてカワイく部長に「お帰りなさい」をいう誘い受なリョーマ。集英社は何を考えているのでしょう。こんないかがわしいマンガを少年誌に載せてはいけません。これはBLです。作者は色々な意味で勘違いをしてます。ナルシシズムに満ちた写真を見せられるのはウザイです。女の子は塚不二や塚リョ、忍跡etc.に萌えてるのであり、作者自身を好きなんでもなんでもない。 スラムダンクと並ぶ巻数に…。
スラムダンクが31巻という巻数の中で鳥肌が立つほどの感動を魅せてくれたのに対し今のこの漫画の現状は嘲笑を誘うのみです。少なくとも初期のツイストサーブやスネイク、不動峰戦などは熱いテニス漫画として十分楽しめるものでした。なまじ人気がでてしまった為に延長を余儀なくされ、それでも作品を最良の形として終了させた井上先生と最悪の形としての全国編垂れ流している許斐先生。懐古主義では済まされないほどに今のジャンプは腐っていると感じます。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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