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商品の情報
宇宙旅行はエレベーターでの商品レビュー 後半からが本番
現役の研究者(達)が執筆しただけあり、かなり具体的に諸条件を がっかりです
少しばかり期待していたのに・・・ アーサー・C・クラークが序文
アーサー・C・クラーク序文の軌道エレベータ本。 期待していたのに…
某新聞の書評欄で高い評価が出ていたので期待して購入したが、「安く宇宙に行ける」、「カーボンナノチューブ」とか同じ言葉がしつこいほど繰り返され、話がなかなか展開しない。漸く次なるテーマかと思えばテロ対策だの、一番手は中国か?、など、どうでもよいことばかり。宇宙旅行の夢を買ったつもりなのに、がっかり。宇宙エレベータが現実味を帯びてきたことは良く分かったが・・・ 2/3ほどでギブアップ。 リアリティあふれるプロジェクト
地球と言う揺り篭から人類が踏み出す為に必要な「宇宙エレベータ」という 本の最新売り上げランキング - トップ10 | |||||||