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楽園実現か天変地異か―2012年に何が起こるかの商品レビュー 当たるか当たらないか
いろいろな人が2012年についてコメントしています。 シリーズが、よく解ります♪
死後探索シリーズを全て読んできた私にとって、 生命エネルギーの増幅
生命エネルギー という言葉を使うことによって、偏った (宗教的な) 見方をしなくてもいいよう 配慮がなされているのでしょうね。 これまで読んで来た坂本氏の著作の中でも、最も力強いものを感じました。 私個人はひんやりとした読後感でした
坂本さんのヘミシンク体験はとても興味がありましたので、これまで注目してきましたが、今回は一番激しい内容であったように感じ、冷たい読後感となってしまいました。愛や死は、自分たち自身の生き方で迎えていくものであって、外から愛(楽園実現)やリセット(天変地異)を強制されるものではないような気がしますが・・・ またよく他のチャネリングでも最後のほうには出てくる傾向として、著者が特別な存在だという展開になってくると、このような話をしてくる存在って本当に高次元の存在なのかなあ?って心配になってもきます。 2012年、楽園は実現します!
私自身、2000年を過ぎた頃から、漠然と今までの考え方、価値観に違和感を覚え始めました。2005年頃に潜在意識の法則を知り、自分のネガティブな思考パターンを変えようと努力し始めました。しかし、長年の「どうせ、私なんか・・」という思考は、根強くてなかなか治りません。かといって、「今まで通りのネガティブのまんまでいいや」と思うと、胸に苦しみがやってくるのです。これが2年程続きました。2008年を過ぎた頃、あまりにも苦しみが強いので、「分かりました。私はネガティブを捨てて、どうやら100%ポジティブな思考になるしかないみたいですね。自信ないけど、やってみます。でも、助けて下さい」と目に見えない何かに言ったんです。それから、胸の苦しみが無くなったんです。どうやらこれが、2012年までに沢山流れて来ているという、この本に書かれている「生命エネルギー」だったようです。個人的な目に見えない体験を書かせて頂きました。私は物凄く性格が悪かったんです。(自分ではない価値観で生きていました。偽善者でした)この「生命エネルギー」らしき目に見えない何かに今までの悪い思考パターンを治すように強制されたと思っています。「分かりました!」とある意味ギブアップした後に、アセンションという情報を知り、自分の内なる変化をなるほど、これだったのかーと納得した次第です。今は、裏表のない本音しか言えない性格になっています。嘘は言えなくなりました。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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