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中国人民に告ぐ!―「文化大国」が聞いてあきれる-痛憤の母国批判 (祥伝社黄金文庫)の商品レビュー 四千年の虚構
日本以上に歴史があると勘違いしている人が多すぎるこの国の歴史は所々途切れていてある意味アメリカより歴史が浅い国なのですこの著書以外にもゴー宣でも読んで欲しいさらにこの国の正体と実態がわかりますよ! おかしいね、中国
著者は,中国の藩陽で朝鮮族3世として生まれた方とのことだ。 ああそうか。そういうことだったんですね・・・と納得できません。
医学部で研究をしている友人から、C国人留学生に関する愚痴を聞いたことがあります。五時を過ぎるといなくなるので夜中までかかる実験ができない。近所の飲食店でのアルバイトを注意されると日本語が分からない振りをするので話にならない。留学生として受けてしまった手前論文を書かせねばならないのですがこれでは最早手取り足取り、ほとんど教授の作文の清書です。そして学位だけはしっかりもらって帰るんですね。自分の非常識のために祖国の人々が何と思われようと構わないらしいです。彼女だけが特別に悪質なケースではなかったらしく、某短大のC国人留学生が来日早々、仕事に精を出して学校に来なかったので学校が潰れてしまったという事件が起こりました。この本を読んで彼等の非常識の理由が分かりましたが、それでもやはりまだ私は唖然としています。納得できません。 迫力の本です
一連の中国国内の報道をただ立腹して見る前に、彼らの文化を理解してあげるほうが大人の態度と思います。この本は自国のことをここまで書くかというほど赤裸々に紹介しています。すぐに買うべし。 中国の裏を知るには十分
著者は母国である中国を泥棒大国、犯罪大国と評しています。更に文中には人身売買、奴隷、嘘つき欺瞞(ぎまん)、利己主義、実利主義という言葉も頻繁に出てきます。日本国内での中国人の犯罪率、横暴な資源開発などを裏付けるには十分です。 本の最新売り上げランキング - トップ10 | |||||||