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重税国家日本の奈落―金融ファシズムが国民を襲う (Econo‐globalists (8))の商品レビュー 郵政解散総選挙前に読んどいて良かった
実は私も、小泉純一郎の事を「アメリカになんとなく気に入られてる首相」と思って、就任2、3年くらいは「構造改革」をうっかり支持してしまった。ところが、この本ではマスコミと真逆の事が書かれていたので、自分も一昔前は惰性で自民党にいれていたが、この本を読んで直前で半信半疑のつもりで野党の民主党に入れたが、結局、売国自民が圧勝してしまった。 毒吐いてます・・・。
日本の税金は先進国一安いんですが。。
私はつい最近までアメリカに住んで税金を払っていました。アメリカの税金は、世界では安い方といわれていますが、でも日本よりはずっと高いんです。たとえば、ボーナスが3000ドル(30万円程度)でたとします。税金は、1400ドル(14万円)で、手取りは半分くらいです。 アメリカの手先 竹中平蔵
この本の要旨は以下のとおり。 さすがのインサイダー情報
星5つです。相変わらずの筆力です。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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