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商品の情報
ダメな自分を救う本―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニックの商品レビュー この本で石井裕之さんの評価が変わりました。
今まで石井さんの本は他人を操作するテクニック本という印象があり、 本当にダメな自分から救われた
前は一切勉強に手がつかなかった自分が、今では休日に5時間ほどの 「ダメな自分」とは
このレビュー一覧の初期に★1つで否定的な文面を投稿している方が何名かいる。一方で★5つの感想も沢山ある。私としては★10つでも良いぐらいの感想であったが、なぜ★1つの人がいるのかが理解できなかった。最初は。人それぞれの感性があるのでその違いを否定するつもりは全く無いのだが、もしかしたら、私たちが日常で直面する人同士のすれ違いやいがみ合いは、こうした単なる感性(生きてきた環境)の違いから生まれているのかもしれない。「理解できない」「共感できない」だから「あいつは分っていない」「間違っている」等々。自分を「俺はダメだ・・」と思う気持ちの根底には、「○○と比較して」という枕詞がいつも隠れている気がする。しかし、上記の様にそもそも人同士は100%理解し合えないものなのだとしたら、自分を他人と比較して「ダメだ」と感じることに”意味”などあるのだろうか・・。人と違って当たり前、その事に気付けば、ダメな人などこの世の中にはいない、と考える事も出来る。「ダメだ」と思う感性の人がいる、ただ”それだけ”の事だったのではないか。 来世の自分にも読ませたいくらいの本
潜在意識を味方につけるためのエッセンスを 小さな事からコツコツと!
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