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新課程 チャート式 基礎からの数学II+Bの商品レビュー 痒いところに
手が届かない参考書。 学生の思考力を蝕むゴミ
私がなぜ,この本が思考力を蝕むと言っているかというと,この本に書いてある事がいけないという意味ではなく,この本は終えるのに膨大な時間を要するためその結果,他教科との兼合いで,思考力強化のための目新しい問題の演習に回す時間がなくなるからです。難関大を目指すなら数学の基礎力なんか学校の教科書の授業とその予復習で身につけてしまい。 各々やり方を確立していけば良い
生真面目に全てやるも良し、偶数番号のみやってみるも良し、演習問題と総合演習のみやるも良し、人の意見に耳を傾けてみるのもいいが自分にあったやり方を時間をかけて見つけるのが一番いいのではないだろうか? 使い方次第
とりあえず、例題の解法を全てマスターすれば数学で困ることはありません。ただし、量があまりにも膨大なので、どこを解くかは信頼のおける人に相談して決めるといいでしょう。 安定感のある参考書
数学の受験参考書。基礎から入試レベルまであらゆる解法パターンが網羅されている、いわゆる網羅系の参考書の定番。分量が多いため、自分にあった使い方を見つける必要がある。例えば、基礎に不安のある人は基本例題だけを解くとか、基礎に自信のある人は重要例題のみを解くとか。全ての問題を解こうとすると途中で破綻することが多い。ただ、他の網羅系の参考書と比べると、よくまとまっており安定感があるので、うまく使えば合格に役立つと思う。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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