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この手の本は 毎回改訂していかないと追いつかないといけないくらい変化が激しい。 本編にも、メルマガでの効果が無くなった理由を説明されているし、さらに次は携帯だ、 電話を掛けろ、HPをもっとちゃんと 作れなどいろいろ書かれている。 そういった意味で、とても親切だと思う。 しかし肝心な事が書かれていない。 すでに情報商材ビジネス自体が、既に過去のもので、そういったものにお金を払う人は既に一巡しているのだ、 情報ビジネス以外も同様に、お客獲得合戦が厳しく大変だ。 今後この著者もいろいろと苦労するだろうが、頑張って欲しい。 私なりに付け加えるなら、そんな事はやめて働いた方がいい というのが本音だ。 副業程度でやるのがいいだろう。 それが人生の先取り商法だ
著者の言っているところには共感できるものの、なかなか難しい。 手軽に始められるからこそ極めるのは難しい、それがネットビジネス。 全員がうまくいったらもはやその市場は市場ではなくなるであろう。 しかし実際に成功させる人間もいる。 きちんと徹底できるかが一番のカギ、それをこの本からは学ばされた。
自営業をしているので、 流行の(いま効果のある)集客手法など、参考になった。 もちろん自分の業界に適合するような工夫は必要であるが、 視点の転換には、役に立ちました。 取り入れてみようと思います。
わたしはネット商法をやらず、逆に消費者側の人間です。が、売り手の商法を知っておきたいので販売系やネット商法系の本をよく読みます。 この手の本は良く読みますが、本書は具体性に欠けるのではないでしょうか。成功率が90%以上だとか、そういった効果的な数字のみ太字で強調されていますが内容的には大したことはないように感じます。消費者側の意見として、これくらいのテクニックでは購買意欲はかき立てられません。 批判的になってしまいましたが、あくまで冷静なコメントを書いているつもりです。恐らく本書のレビューを書いているのは売り手側の方々だと思いますが、買い手側から見れば正直それほど大した手法だとは感じませんでした。
レビュー投稿数、評価の高さから 本書を手にとりましたが、期待はずれでした。 マーケティングでの目新しい切り口は少なく、 論理展開は裏づけが弱いため、実績からのこじつけに見えてしまいました。 実績があるのならば、もっと良い文章が書けるのではないかと残念です… ちなみに、多数のカスタマーレビューがありますが、 殆どが著者の関連本のみを高評価している事実。 この手法をマーケティングと言うのであれば、 私も釣られた一人かもしれません。