|
商品の情報
くれよんのくろくん (絵本・こどものひろば)の解説まっしろな画用紙にくれよんのきいろくんがちょうちょを描いた。そして「ちょうにはお花が必要だね」と友だちをつれてくる。さて、何色をつれてくるかな。その次はなにいろくん? 1ページごとに色の数が増え、楽しい絵ができあがっていく。けれどくろくんだけは出番がなくてしょんぼり。ところが意外なところで大活躍することに。 くれよんのくろくん (絵本・こどものひろば)の商品レビュー 最後に残った、くれよんのくろくん
ずーっと新品のままだったクレヨンたち。ある日、箱から飛び出したきいろくんは、画用紙に蝶を描いて大喜び。次々に他の色のクレヨンたちを呼んできました。ところが、最後に残ったくろくんだけは、仲間に入れてもらえません…。2001年10月発行 子供が大好きな絵本
初めはいろんな色でお絵かきして楽しくわくわく気分、くろくんの気持ちになって悲しい気持ち、みんなが喜んで嬉しい気持ちといろいろな気持ちになれて読んであげても面白い絵本でした。子供(3歳も)仲間はずれはいけないことだよね、と理解しているようで良い絵本だと思います。 優しい心を育てます
くれよんのくろくんは息子の一番のお気に入りの絵本です。仲間はずれにされたらどんなに悲しい気持ちになるか?お友達の大切さを教えられる絵本です。心優しい子になってもらえるよう毎晩読み聞かせています。 子供がだいすき
いろの勉強にいいかなと思い購入。思った以上に娘の反応はよかったです。毎日毎日「よんで~」ともって来ました。色とりどりの絵もとっても素敵で内容もわかりやすいです。好評だったので、「くろくんとふしぎなともだち」の方も購入しました。オススメです いつのまにか覚えてます。
2歳半の息子がものすごく気に入っている本です。読んであげる前に下見した時はちょっと難しいかな~って思っいました。ところが何回も何回も読まされています。どうしても手が放せない時に「ちょっと待っててね」といったら、なんと一人で読んでいるじゃないですか!「しんぴんのままなんてもういやだよー」と。驚きました。よほど気に入っているようです。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||