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ブッシュ妄言録―ブッシュとおかしな仲間たち (二見文庫)の商品レビュー ジョージの8年がもうすぐ終焉…現役である今こそ読む価値がある
でも「長い間お疲れ様でした」とは決して言えない。 「私を知能が足りないと思っている人は、その事実をまだまだ甘く見ているbyブッシュ」
この独特の言語感覚は凄すぎる。 言いそこ間違い、おおい人やなあ。
「え、今なにいった?意味わからんかった?」で最高に有名な世界最強国家の大統領ブッシュ氏。 ブッシズムを通り越して寧ろブッシュ道と呼びたい
駅前の本屋でふとパラパラと捲ってみて、思わずその場で声に出して笑いそうになって、慌ててレジに持って行きました。本書の前身たる『ブッシュ妄言録』全2巻も、その元サイトの『フガフガ・ラボ』も知らなかったのですが、本書を買ってから早速そちらもチェック。久々に大爆笑させて貰いました。 Not only the son, but also the parents... the gene of Bushism ?!
以前、単行本の「ブッシュ妄言録」(2巻出てます)を読んで衝撃を受けました。今回の文庫本は、以前の本の内容の一部の再掲していますが、最近(〜2006)の発言もチャンと掲載しています。内容は予想できたこともあり、インパクトはまぁまぁでしたが、それでも興味深く読めました。呆気にとられたり(-_-;;)、爆笑したり(^0^)。真似しちゃいけない英語フレーズの数々が学べます(笑)。それにしても、ブッシュのパパ・ママの発言も、ナカナカです(汗)。この親にしてこの子あり、なのか。また側近の発言も、ブッシュ本人に勝るとも劣らず。類は友を呼ぶ、のか?? とまぁ、色々と考えさせられました。次の大統領選挙はどうなっているのでしょうか? と思ったら、ライスさんまでこの本に登場。この人もナカナカだなぁー。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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