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商品の情報
コーヒータイムのお菓子―みんなに愛されてきたクーヘンとトルテの商品レビュー レシピ本というよりライフスタイルエッセイ
レビューでは絶賛されている割には、エッセイ中心で、お菓子のレシピはよくある家庭的な焼き菓子中心でやや拍子抜けしました。そしてそのエッセイも・・・面白くない。ドイツ家庭のお菓子作りに興味がある、というより著者のライフスタイルに憧れている人には『雰囲気』を楽しめるのかも。そうでない人にはこの書籍のタイトルは一般的すぎて紛らわしすぎる。他の本のように「タニアさんのドイツ式お菓子・・・」のようなタイトルなら【著者のファン向け】であることがわかりやすいのでは。 楽しい楽しいお菓子作り
この本を見て、多仁亜さんのドイツへの想いがとても伝わってきました。 うれしい出会いでした
雑貨屋の料理コーナーにあったこの本、何だかおしゃれなお菓子本だな…と思い、何となく買ってみたのです。 初めてスポンジケーキがうまくできました。
私は10歳から母がお菓子を作る手伝いをしてきたのですが、それから30年たった今でも、不器用なため、お菓子づくりは上達していません。計量は苦にならず、嬉々として、玉子でも粉でも量っているのですが、注意力と根気、要領に問題があると自覚しています。 おいしい!
素敵な表紙に載っているマーブルケーキをつくってみました。数年ぶりにケーキを焼いた私ですが、本の説明通りにつくったら完璧なケーキができて感動。早速友人宅へ持っていって、みんなで「素朴な家庭の味」を楽しみました。ドイツのお菓子ってこんなにおいしかったのかと再認識です。マーブルケーキの成功で自信が付いたので、他のページに載っているおいしいそうなお菓子にも挑戦してみようと思います! 本の最新売り上げランキング - トップ10
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