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16週―あなたといた幸せな時間の商品レビュー これを読んで子宮ガン検査にいきました。
20代半ばでこの本に出会いました。 先ずは読んでみて。
自分が、子宮けい癌の可能性があると言われた時に、 背負わされた苦しみは分かるが・・・
私は世界一心の冷たい人なのでしょうか?人の痛みを感じられない人間なのかな?正直この本を読んでみていくつかの矛盾点がぬぐいきれなかったのも事実である。 すべての女性に読んでいただきたい!
私は以前から、「30歳になったら子宮ガン検診を受けなさい」と母に言われていました。忙しさに紛れて30になってもしばらく行かなかったのですが、32歳で初めて受けた子宮ガン検診の結果、前ガン状態と診断され、もうすぐ円錐切除手術を受ける所です。なにか少しでも情報が欲しくて、藁にすがる思いで手に取った本のうちの1冊が向井亜紀さんの「16週」でした。一気に読み上げ、向井さんの頑張りとだんな様の愛に心打たれた私です。私も向井さんと全く同感で、一人でも多くの女性が恥ずかしがることなく検診に足を運んでくださればいいなと思います。そのきっかけにこの本がなるといいなと心から思います。ぜひご一読を! 考えさせられました。
自分の病気のことを いろいろと公表されてる向井さんは 本の最新売り上げランキング - トップ10
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