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親日派のための弁明2の商品レビュー 一度は読んで欲しい
本を読んでみて隣国韓国について、あまりにも知識がないことに驚きました。 日本における親米保守と同じでは。
彼の、またこの書のメンタリティー、通奏低音として流れている物、基本思想というべきものは、日本で言うところの、親米保守と同じではないか?私は疑問に思います。小林よしのりいうところのポチ主義では?植民地支配去れてよかったという人間の精神が、先ずわからにGHQを神のように、いまだに崇拝している屋山太郎と同じメンタリティしか感じない。…非常に寒い、不毛なものだ。私は、在日の姜尚中氏のほうが人間として数段上だと、信じます。彼の護憲思想と私の改憲思想は真逆ですが。 目からうろこ
特に読んでほしい部分は「韓国における強い反日の問題点」「韓国政府 韓国人こそ読むべき本
韓国政府が国民に教える事実は韓国政府が都合よく作った事実だ。韓国政府が弾圧する対象は韓国政府にとって都合が悪い存在と言うことだ。この金さんは韓国政府に弾圧された経験をもつ人である。つまり、金さんの言ってる事は限りなく真実にちかいということだ。 第2弾は惜しい出来
この刊では前回と同様、日本の占領、併合統治への再評価を 本の最新売り上げランキング - トップ10
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