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プログラミング言語C++ (アスキーアジソンウェスレイシリーズ―Ascii Addison Wesley programming series)の解説C++言語は他の言語に比べるとかなり複雑で、初心者には非常にとっつきにくい。そして多くのC++本もまた初心者には非常にわかりにくい。この本もそんな本の代表である。しかし、多くのプログラマーにこれほど愛されている本もまた稀であろう。 プログラミング言語C++ (アスキーアジソンウェスレイシリーズ―Ascii Addison Wesley programming series)の商品レビュー 初版を一番よくよみました。
昔、C言語のプリプロセッサとして、C++を販売していた会社があった。 慣れてきた頃に読むことを薦めます
C++言語の開発者であるBjarne Stroustrup氏の著書。 読めない
いまさらですがこんなに誤訳の多いリファレンス本がかつてあったでしょうか。WEBで公開されている正誤表を基に本書に赤を入れていったのですが、あまりの長文に途中で挫折してプリントした文を切り張りしたほど。"2の補数"の訂正には特にがっくりした。いらいらしてまともに読む気が起きません。いらいらのほんの一例。"p341, 11.9関数呼び出し"より:"()の呼び出し演算子は" -> "呼び出し演算子の()は" こんなのが多すぎる。自動翻訳でもやったのか、と勘繰りたいほどひどい。これでは訂正が入っていない文も安心して読めません。読めない本は星ひとつ。 お気に入りです!
C++の発案者StrousTrup氏の渾身の作品です。チュートリアル的な本ではありません。氏の見解が全体を通して感じられます。賛否両論はありますが、私はこの本を読むのが大好きです。読むたびに、何か得られるものがあります。入門書ではないので、独習++等で基本的なことを習得した後に読むことをお勧めします。日本語訳が評判が良くないようですが、言葉の言い回しがやや難しいためと思います。私は訳は特に気になりませんでした。 厚くてカタくて頼りになる奴。
重いです。厚いです。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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