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神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (サンマーク文庫)の商品レビュー この3部作に出会えて感謝
タイトルに「神」とあるので我々日本人には抵抗感のある方もいると思いますが、すべての人に読んで欲しい本です。 最上のタイミングで最高のメッセージ
半年程前に誰かの推薦で購入したのに、その時は数ページ読んで違うと思ったのか、本棚に置いただけでした。2週間程前になぜかふと手が自然に伸び、数行読んで心身ともに衝撃を受け、呼吸をするのも忘れる程一気に読み終え、暫く呆然としました。読み進むごとに、自分の中にある忘れていた悲しい記憶、つらかった日々が少しずつゆっくりとはがれて旅立っていくのも感じ、涙が溢れました。 面白いです
いろいろ細かい矛盾点はあります。また、本書の神が本物の神なのか(本物のチャネリングなのか)についても疑問はあります。 宇宙の神秘について
神との対話第三作では、宇宙の神秘について書かれています。 尋常でない本。
著者と神との対話が記された「神との対話」はこの巻で一旦終了する。神は、多くの人にメッセージを伝えるために著者にこの本を書かせた、と語っている。この巻だけに4年間が費やされている。既に前の巻が出版され話題になっていたため、純粋なインスピレーションを感じるために苦労したことを著者は明らかにしている。最初から全3巻と予告されていたため、最後の巻となるこの対話で著者は、今までにもまして執拗に質問を重ねる。宗教的にタブーとされることや地球外生命など人間が答を見出せないことなど。神とはどこにいて、何者かが読み進めるうちに理解でき、人間とは何なのか?生命とは何なのか?を思い出させてゆくことになる。確かにこれは、尋常でない本である。しかし、部分的には誰もが知っていたり感じていたりすることであろう。見えている面と見えていない面がつなぎ合わされて全貌が見え始める、というのが読後感。全3巻ではあるが、順番に従って読んだ方が理解しやすいと思う。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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