|
商品の情報
神とひとつになることの商品レビュー サイババと言っても、多分・・・
済みませんが、読まれた方が、この点で誤解されている方がおいででは?と、この本が気に入っている私としては、どうしても気になって、余計なお世話とは思いましたが・・。この本の始めのほうで神様が取り上げている“耳を傾けたひとたち”の人々の中に仏陀、イエス、アリストテレス・・etcで取り上げられている「サイババ」は多分、今の怪しい!?サティア・サイババではなくて、本国で今尚、崇められているというシルディ・サイババさんを指していると思います。このシリーズを読んで、本当に神様との対話かどうかは、それぞれが決めたら良い事。私はこの本を読んで気持ちが軽く、心の視界が広がった感じがします。 興醒め(気を取り直して)
神との対話シリーズも含めは数冊は興味深く読みました。 神との対話より良かったです
本書での神は宗教的なものでなく生命という意味です。神との対話3部作を読んだことのない方でも単体で十分に楽しめる内容です。 求めよさらば与えられん
不可思議な経験と思惟、疑念、疑問、違和感、とらえどころのない存在の感覚、しかし自信・確信のなさから既存の概念で塗り込めてきたそれらを、それこそがより確からしい己への道だと認識させ安堵をもたらす本に、ここ一年は立て続けに出会ってきているようだ。この本もその一つで、しかもより明瞭に分かりやすく語ってくれている。言葉という壁があるので注意深さは必要だと思うが、本当に神からの贈り物だと思う。勿論バイブルにする必要はさらさら無く、そこがまた偉大なる友として素晴らしく近しい存在である。「神との対話」3部作の後「神とひとつになること」を読んだが、日常の世界で気付く不変の感覚と、ふと何かが見えてくるようで嬉しい。 神との対話1〜3を読んで、この本を軽く敬遠していた。
神との対話は、対話形式で記述されているため、その対話の中にどっぷり填まってしまった。「対話は3冊で完結するだろう。」と対話の中で読んだその台詞に囚われ、その後に出版された本だけに敬遠してしまった自分が情けない。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||