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神が望むことの商品レビュー 対話は終わっても、神は変わらずここにいる
『神との対話』シリーズからずっと読んできた方にとっては、もうすでに触れたことがある内容がかなりあります。今回は神の声は登場しません。ウォルシュ氏が独りで書き上げた形式になっています。 世界の問題の根本が霊的な問題である
という意味が、この本で改めて語られます。 これはひどい
ウォルシュの著作は全て読みましたが、私自身の人生に非常に大きな影響を与えて 「神が望むこと」は著者のウォルシュさんが世界中の人々に知って欲しい真実が詰まっている本です。
10年間、神対シリーズを読み続けてきました。前作の「神へ帰る」で神との対話が完結したといわれても何か物足りない気分でした。そして今、新作の「神が望むこと」を読んで納得しました。著者が今、世界中の全ての人々に伝えたいことはこの本の中にあるのです。 「神対」シリーズのエッセンスにして入門書となる一冊
「神との対話」に始まり「神に帰る」で完結した一連の「対話」。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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