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嫌オタク流の商品レビュー 嫌批評
確かに端からみれば、オタクはキモイ。ただ、それはオタクに限らず、コンビニの前でチャラチャラしてる若者達も十分気持ち悪くて、結局どこに視点を置くかによるのではないか。 あらゆる「差別」が正義感によってなされていることを知るために
論理のアクロバットの見本を見せろ、と言われた時に自信を持ってお薦めできる本が登場した。 ブラックユーモア本としてならアリなのかも・・・?
まずこの本は偏見に溢れています。 第二弾を待つ!ただひたすら待つ!!
本田透の「電波男」以来、オタクに「ヘンな社会的行動力」がついてしまった。 売れるものではないでしょう。
つまるところ、「とにかく批判したくて批判したくてたまらないけど、ただ批判するだけじゃ本にはならないから、とりあえずそれっぽい理論を後付けしました」という本である。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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