|
商品の情報
トットちゃんとカマタ先生の ずっとやくそくの商品レビュー 地球儀を回してみて
子供たちの瞳は実に美しい。自分はトットちゃんを未だ読んではいない。でもこの本を読んだので自然と読む気になっている。世界中のこどもは皆平等であるはずだが、戦争があったり、飢饉があったり、病気になったり、親のエゴで死んだり、悲しい現実が漂っている。このようなことを小さいうちから教えたかどうか、大人になってみたときに真価が問われる。 豊かになりすぎると幸せを感じられないのかもしれない
ユニセフの親善大使の黒柳徹子さんと、チェルノブイリやイラクへの医療支援を行っている鎌田實さんの対談です。 リアリストトットちゃんだからこそ心に響いた
トットちゃんといえばユニセフ。 救うの意味って?
この本は世界をちょっと救うきっかけである。世界を救うのに今のところ特効薬はないから。一人一人が少しずつ世界をよくしようと思う。その積み重ねが世界を少しずつ救っていくのだろう。 世界は広い
とても感動しました。私にも子供がいますが、日々の忙しさにかまけてついつい自分の都合で叱ったりしてしまいます。子供が生きているということだけでもすばらしいという地域がいくつもあるんだ、ということを思い知らされました。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||