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うしろにいるのだあれ―うみのなかまたちの商品レビュー 娘の嬉しそうな顔を見るのが楽しみ
以前から海物が好きな娘でしたが、この本で更に好奇心を高めたようです。寝る時には欠かせません。夢一杯で寝付いている感じです。ストーリー性はありませんが、色使いも良くて物覚えを始める時期の絵本としては説得力があると思います。 縦軸横軸いろんな方向から楽しめます
海には魚だけではないということを楽しく教えてくれる本です。最初は初めから最後まで順序よくよんでいましたが、2歳の娘にわかりやすい色彩と絵なので、逆さにして見たり、途中のページからはじめたり、最後のページから前に戻ったりと、今ではいろんな方向から楽しんでます。最後の『みんなちかくにいたんだね』では縦軸横軸と世界がつながって脳にも良さそう(?)で母も娘も満足です。 次のページが楽しみな絵本
見開き1ページで海の動物が出てきます。そして少しだけ顔を出しているのがいます。「うしろにいるのだあれ?」と聞くと一斉に「***」と子どもたちは声を出して答えます。 ちょっと躊躇したのですが・・・
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