|
商品の情報
UMLモデリングの本質 (日経ITプロフェッショナルBOOKS)の商品レビュー この世界を理解するための手がかりとなる本
私の本職はプログラマではありませんので、実際にソフトウェア設計において モデルを沢山読め
本を書くのに、本を沢山読んで書く人(秀才)と、本をあまり読まずに書く人(天才)がいる。 頭が良くなった気がする
UMLの書き方を覚えるだけでなく、オブジェクト指向設計そのものについて考えさせられる。 日本発の優れたUMLモデリング本
良書ですが入門書ではありません。UMLの記法を学ぶ本でもありません。アナリシスパターンの影響を色濃く感じます。メタレベルでのモデリングが中心となっています。プログラマの方は、最初から読むより設計クラスあたりから入っていくほうが効果的だと思います。データベースエンジニアの方は、おそらく戸惑うことと思います。メタレベルベースのRDB設計はうまくやれるのかな?というのが率直な感想です。しかし読みこなせばアナパタ同様に非常に効果的なパターン分析ができるようになることは確かだと思います。 とりあえず読んでみて良かった
オブジェクト指向に興味を持って色々と勉強したけど、結局モデリングのコツってのが必要みたい。 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||