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日本人が知らない「人類支配者」の正体の商品レビュー 噛み合わない対談(笑)
対談本とはいうものの、両者の話は全く噛み合わず、特に船井氏の理論は自分の都合の良いように物事を解釈するだけで、何も創造性がない。これだけの真実を太田氏から突きつけられているにも関わらず、能天気というのか無責任というのか、ほんとうにこだわりの無い人だと思う(笑)。 誇大妄想
ミッシングリンク さるとニンゲンをわけた事柄 最終的な判断は個人が決めることでしょう
対談というかたちで読みやすい説明で、古代史から現代史、太古文明から近代の神示にいたるまで 厳しい現実から明るい未来に向けて
物質中心主義の西洋文明に綻びが目立つ現状を踏まえて、西洋式の人類独尊から日本的万物共尊への転換にむけて、船井幸雄さんと太田龍さんとの対談です。 情報交歓
船井氏は直感型。太田氏はどちらかと言えば理路整然。対照的で面白い。さらに中矢氏、コンノ氏が加われば尚面白いのにな。船井氏の“すべては「必然、必要」”というのがこの世のからくりのような気がして、我々は常にすべてを知っていて、そうと気付かずに行動しているのではないかとさえ思えてきた。船井氏は『日月神示』と縁があるが、太田氏は『日月神示』をそれほど重要視していないようにとれるのが興味深い。2004年大本での神憑りのエピソードはこの本で初めて知った。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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