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商品の情報
くつくつあるけ (福音館 あかちゃんの絵本)の解説白くて、ぽっこり丸い赤ちゃんのくつが、1足。「ぱた ぱた」歩いて、さんぽにおでかけ。「ぱたぱたぱたぱた」と走ったり、つまさきで「とん とん とん」と飛びはねてみたり…。ころんでも、だいじょうぶ。ひとりで起きよう、「ほら できた」。 くつくつあるけ (福音館 あかちゃんの絵本)の商品レビュー 0歳から
林さんの、あかちゃんの本の4冊セットの中に入っていた絵本です。 歩き始めのお子さんに
靴を嫌がる息子にこの本を読んだら、履いてくれるようになりました。音のリズムが楽しめる本です。 寝かしつけの本としても
読んだ当初(一才すぎかな)はたいした反応はなかったのですが、ぱたぱたのときは私の足をぱたぱた、つま先で・・・の時も自分のつま先をとんとんとやった瞬間から突然この本が好きになったようでした。今(一才半)は毎晩の寝かしつけの儀式として、読んでいますが、転ぶところ最後のねむいねむい・・のところ、すべて自分でまねをしていてそれを読んだら自分で寝室へ行って喜んで寝るまでになって大変感謝してます。昼でもこの本を開くとページをめくりながら勝手に「ぱ・ぱ」といいながら足踏みをしたりして毎日読んでいるのに飽きることはないようです。 大好きになりました
長男が1歳前から読んでいます。 あんよができるようになったら
娘が1歳前のときにプレゼントでこの本を頂きました。その当時はあんよが上手ではなく、外で歩くことも殆どなかったので、やはり興味を持ってくれませんでした。しかし、外に散歩に出るようになると、すぐに喜んで読むようになったのがこの本です。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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