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警察裏物語の商品レビュー 下品な本
警察や警察官について、著者の知る範囲のことを適当に並べた本。深く考察することもなく、さまざまに取材することもなく書かれているので、「警察出身者が飲み屋で自らの武勇伝や与太話を大声でしゃべっている」といったテイストの本です。 暴力団と対決
暴力団の問題点を「相手の精神性を省みず」と表現したことは卓見である。暴力団のシノギは一般の取引のように自由意思によらず、相手の自己決定権を侵害するから社会悪になる。脅しではなくて騙しになるが、私は東急不動産(販売代理:東急リバブル)から不利益事実(隣地建て替えなど)を説明されずに新築マンションを購入してしまった経験がある。 話半分、眉に唾つけて読んだ方がいいと思えた
まあ、誰かも書いてるけど、暇潰しにはなった。 なんだよ
警察に対する批判や、裏話があるのかと思いきや、 警察関連の入門編としていいのでは
読む前に気をつけたいのは、ここでいう裏とは、表=正義、裏=不正ではない。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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