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商品の情報
人格改造マニュアルの商品レビュー 着眼点はおもしろいが……
著者は、覚醒剤について<いい面を強調して書いたことも今では後悔している>そうだ(詳しくは鶴見済氏のブログを参照)。 嘘が多い
特にプロザックの服用体験記が明らかにおかしい。 必見の価値あり
はっきりいって 洗脳やセミナー等の 約半分の記述は読む価値なし。筆者の筆力には 前著 完全自殺でも証明されたが 一目置いていただけに こんな事書きたくてこの本企画したのかよ と思わされる。前半の覚醒剤から 向不安 精神薬の内容が 鶴見ワールドの真骨頂だ。ドラッグの賛否は別として 数ある著書 資料の中でも別格である。私の知る範囲では 唐沢俊一と筆者 向精神薬等では 見沢ちれんと筆者が 客観的かつ分かり安く 科学的根拠も交えて読ませてくれる。作用 副作用 危険性 ホント ウソそういう事が 一番知りたいのだから。丸ごと一冊そういう本にして欲しかった 批判もわかるけど、わたし的にはアリと思う本
いろいろなこと、本当に囓ったのか囓ってないのかわからないけど 非常に非現実的かつくだらない本。
おおよそ「施設・精神科直行/浪費マニュアル」と言ったほうがよさそうである。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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