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人は食べなくても生きられるの商品レビュー
すでに菜食をしているか、あるいはその先の段階に入り、普段からインスピレーションを受けているような人には理解できるでしょうが、そうでない大多数の人には理解できないでしょう。 これは危険な本ですね
この飽食の時代、ニュース等で貧困状態以外での餓死を伝えるものを極稀に目にするが、過度なダイエットの他にもこの手の駄本を信じ込んで実践し、餓死に至るケースもあるのではないかと思う。 うさんくさい
余りにも胡散臭いです。 信じるものは救われる
この本をインチキととるか、本物ととるかは個人の自由であるが、私は真実と思います。なぜこの著者が何も食べずに生きられるのか?答えは簡単。山田さんは光を食べて生きているから。彼は2012年の太陽系大進化の先駆け的存在といえるます。この著作を読んで真実と信じられる方はアセンション、フォトンベルを調べていってください。宇宙で進行しているダイナミックな真実に行き着きます。人間は進化しているんです。今までも、そしてこれからもずっと。 本当は星0で。
とにかく内容の薄さとつまらなさに辟易する本です。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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