|
商品の情報
安岡正篤一日一言―心を養い、生を養うの商品レビュー 忙中、閑有り
沢山勉強したくて、本を山の様に買って読むのが遅い、もっと時間があればと、思ってましたが‘忙中閑有り‘とのお言葉に、朝の出勤前にタバコを燻らせながら語録を読むことしてみました。いちいち感心することしきりで、最高の本です。忙しいと、お嘆きの方にもお薦めします。こんな本は怱々無いと思います。 まさに座右の書
よくある1日1言形式だが、とても良くできている。平均的に1ページに2つの話があり、時間のない忙しいときにも、1言分は読むことが出来る大変有り難い書。1つ1つの分量は多くないが、1言1言がとても重い。真に生きるとはどうあるべきか、と言うことを考えさせられ、読むたびに身が引き締まる思いがする。また、東洋思想の奥の深さを思い知らされた。日々の自分の行動の振り返りにも、是非使いたい本。 難しいがチャレンジして読んでみるべき本
正直、格言好きの私にも難しいと感じた本だ。 「自分から」を思い知らされた。
気持ちがなっていない私は、愚痴を言っている自分がいやになるときがあります。それだけ、自分の行いのいたらなさを、他のせいにしているのでしょう。 腹に収めて忘るべからず
その根本原因としては、現代人が人間の本質を胸・腹(情意)ではなく、頭(知)に置いてしまっていることが挙げられるだろう 本の最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||