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ブルンミとアンニパンニの商品レビュー かわいいクマのブルンミ
マレーク・ベロニカはハンガリー、ブダペスト生まれの絵本作家。絵本を書く前は、国立人形劇場のスタッフだったそうだ。そのあたりから、このなんとも言えない可愛さが生まれているのだろうか。 かわいい絵で選んだのですが・・
3歳の息子用というより、絵がかわいくて半分(以上)自分用に買ったんですが、息子にもとってもお気に入りの一冊になりました。ブルンミが歩いていくといろんなモノが落ちています。それを次々と身に付けていくんですが、だんだんと増えていく様子がかわいく、息子のお気に入りの部分でもあります。最後にはアンニパンニと一緒にいちごつみをしてハッピーエンドというほのぼのとして単純なお話なんですが、そこが3歳に受けるところでもあるのかな? 本の最新売り上げランキング - トップ10
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