商品の情報
土屋の古文単語222―代々木ゼミ方式

土屋の古文単語222―代々木ゼミ方式

この商品が欲しい!
この商品は Amazon.co.jp で購入することができます。このボタンをクリックすると、商品が Amazon.co.jp のカートに入ります。

土屋の古文単語222―代々木ゼミ方式の商品レビュー

3.0 シンプル
なんの工夫もない1985年初版発行の単語帳
改訂されてないので不安
私なら同じ代々木ゼミナールの読解古文単語をおすすめします。
5.0 これやって受かった
最近のカラフルな参考書に比べると、
そっけないかもしれない。

しかし、内容は実にすばらしい。
語源やこじつけ(?)から楽しく単語を覚えることができます。

ひとつの単語について例文を1文挙げ、文法、単語でポイントとなるところを説明。
その後に単語の解説が半ページほど。この解説が非常に良いのです!!!
なお、例文は入試でもよく問われる部分が選ばれています。
入試で問われるということは文法、単語ともによく問われるものが含まれるということです。
品詞分解し、自分で訳ができるまで繰り返しやると、たとえ的中しなくても
しっかり問題に答えることができると思います。

古文公式222とあわせて使うと、相当な力を養えます。

特に、目次の要点をまとめた1文は入試直前の休み時間中
繰り返し読んでいたらそのままいくつも出た。

そして合格しました。
土屋先生、ありがとうございました。
実際にお会いしたことはありませんが、この場で御礼申し上げます。
5.0 古文が苦手な人、努力しても伸びない人にオススメ
基本単語集ではあるが、独習しやすい。
収録された単語も、入試に頻繁に出るなど、極めて重要なものが中心になっている上、関連事項や派生語ごと覚えられるよう、工夫されている。
特筆すべきは、例文形式で現代語訳や解説まできちんと書かれていること。
受験古文(特に読解)において絶対必要な「正しい直訳文をつくる」練習ができる。
自分のモノになるまで何度も繰り返すことが大切。
センターまでなら、次に過去問演習でなんとか対応できるだろう。
なお「古文公式222」との併用を推奨する。
4.0 最初の一冊としてとてもよい。
 古文単語集もいろいろ新しい優れた本が出ているんですが、本書も今なお最初の一冊としてはおすすめ。訳で狙われやすい本当の重要語ぞろいで、コストパフォーマンスの高い勉強ができます。まだ高一〜高二で、古文に時間をかけられない人向け。親切な解説のついた例文を音読して体得しましょう。
3.0 ふつ〜、な良書
一つの単語に一つの例文がある。
よって単語力だけじゃなく、文法の力も鍛えられる。
で、違う単語の例文の中に、なんども同じ単語が混ざって出てくる。
暗記っていうのは、思い出すことで定着力がぐんって上がるもんだからねー。
効率のいい単語帳だと思う。
でも、桐原書店系のが好きな奴には合わないかも。

本の最新売り上げランキング - トップ10

1位 1Q84 BOOK 1
おすすめ度: 価格: ¥ 1,890  通常2~5週間以内に発送
2位 1Q84 BOOK 2
おすすめ度: 価格: ¥ 1,890  通常2~5週間以内に発送
3位 ザ・トレーシー・メソッド DVD Book
おすすめ度: 価格: ¥ 2,850  通常2~4週間以内に発送
4位 天才は10歳までにつくられる―読み書き、計算、体操の「ヨコミネ式」で子供は輝く!
おすすめ度: 価格: ¥ 1,260  通常2~4週間以内に発送
5位 ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論
おすすめ度: 価格: ¥ 1,575  在庫あり。
6位 赤ちゃんの脳を育む本 (セレクトBOOKS)
おすすめ度: 価格: ¥ 1,365  一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
7位 忌野清志郎 ロッキングオンジャパン特別号―1951-2009
おすすめ度: 価格: ¥ 1,050  在庫あり。
8位 2‾3才からの脳を育む本―おうちで出来るカリキュラム満載 (セレクトBOOKS)
おすすめ度: 価格: ¥ 1,365  通常4~8日以内に発送
9位 やめる力
おすすめ度: 価格: ¥ 1,260  在庫あり。
10位 ザ・十和子本
おすすめ度: 価格: ¥ 2,100  在庫あり。
こちらもおすすめです
土屋の古文講義―代々木ゼミ方式 (1)
おすすめ度: 4.0
価格: ¥ 1,030
在庫あり。
土屋の古文公式222―代々木ゼミ方式
土屋の古文講義―代々木ゼミ方式 (2)
おすすめ度: 4.0
価格: ¥ 1,030
在庫あり。
土屋の古文100
おすすめ度: 4.0
価格: ¥ 1,200
在庫あり。
新・田村の現代文講義―代々木ゼミ方式 (1) 評論〔基本問題〕篇