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間違いだらけのホリエモン嫌い―堀江貴文の発想「金と夢はこうしてつかめ」の商品レビュー かたはらいたい
もともとホリエモン嫌いだった僕だが、 ホリエモン入門書
本の表紙を眺めて、反ホリエモン本と勘違いしまして、手に取った次第です。ホリエモン本は結構読んでます。ビジネスの参考になります。本書はホリエ本の引用が多いが、著者は現在に必要な人材こそホリエモンタイプとホリエモンを高く評価してます。ホリエモン入門書としてわかりやすい内容の著作と思います。 内容は薄いけど憎めない本
つい買ってしまう。ホリエモン本は内容が似通っているのに。。。この本も例に漏れず内容がかなり似通っている。たぶん、堀江氏の発言が非常にシンプルで筋が通っているから堀江氏の考え方をいくらいろいろな視点から眺めても結局似通ってきてしまうんだな。この本は堀江関係の本の総括のようなもので、特に独自性はない。ただ、著者の意識の高さが感じられる。著者自身は高齢だといっているが、その高齢の著者が若くて生意気な堀江氏の行動を高く評価している。このようにバランスの取れたものの見方ができる人はいいと思う。それに、「オフィスは六本木ですが、主張は一本気です」とか、「著者自身も電車男の共著者である」という文から、親しみやすさも感じる。内容は薄いけれど、憎めない本。 試みは面白いのだが
著者の実力不足ですね。代わりに僕が堀江氏を弁護すると、次のようになります。これを知らない方は少なくないのではないでしょうか。 人ごと
ホリエモンが好きだから、つい買ってしまった本ですが 本の最新売り上げランキング - トップ10
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