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超能力番組を10倍楽しむ本の商品レビュー 放送業界の人々が自戒するための書として読み継がれていってほしい
ううむ・・・
と学会の人達は、性格の悪い人が多いような気がする。 著者の執念に驚く
タイトルから受ける印象とは異なり、現在の超能力番組を批判している書である。私は小学生の頃、水木しげる氏「ゲゲゲの鬼太郎」、故石森章太郎氏「幻魔大戦」を読んで以来、妖怪や超能力のファンではあるが、現在の所その存在を信じてはいない。世の中にはこの区別が付いていない方もいるようである。 手軽にテレビの見方を学べる良書
「超能力」と題名に付いている通り、超能力を題材にした番組の「トリック」を判りやすく解説し、そこからテレビを頭から信じる事への危険性を啓蒙している良書です。 トリックや嘘を科学的視点から暴いている
雲を消す超能力や、ダウジング、金属曲げ、密封した瓶から錠剤を取りだす超能力、FBI超能力捜査官を称する人物やその番組、などなどの嘘を暴く本。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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