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神々の食べ物―聖なる栄養とは何かの商品レビュー 人は何かに飢えている
前著の「リヴィング・オン・ライト」に感銘していましたので、これも迷わず買いました。 地球とそこに住む皆の調和の為に
以前大木を見て和んでいた時ふと、「ひょっとしたら人間はものすごく効率の悪いエネルギーーの使い方をしているのでは?」と思いました。木は人間のようにあくせく働きに行かなくても、あんなに大きく育っている。なぜ人間はそうなれないのか?そんなことを考えていた私にとってとても有益な本でした。日月神示やその他多くのアセンション系の書籍にも食べ物や食べ方に関する記述が多く、今の時点でスピリな力を持っている人はともかく、凡人のわたしは来るべきそのときの為にどう生活していけばいいのか、なんて事を考える人は多いのではないでしょうか?翻訳のし方がちょっと独特で、文章自体を理解するのが難しいというか、お馬鹿な私には読みづらい感じがしたので星一つ減らしましたが、数々の預言書、瞑想、ヨガ、マクロビオティック、東洋医学等々の概念がすべてがつながっているな〜と感じられます。 食事はやはり必要なようです
ただ、何を食べるか、という違いがあり、「食材」から確実に栄養を取るには、食材に合わせた肉体に作り変える必要がある、という事なのだと理解しました。 道しるべ
おいしそうだと思ったので、買ってしまいました。 本の最新売り上げランキング - トップ10
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