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「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)の解説こちらもおすすめ 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)の商品レビュー 図書館での長い予約のすえやっと10.11巻にたどりついた。
この物語は登場人物がすごく多い。すでに9巻までの登場人物に加えて新しい人物が出てくる。しかもファーストネイム、ファミリーネイム、短縮形、ニックネイムででてくる。アーサー王物語も登場人物が多いが外国の小説ってこんなものかな?ちょっとした言葉に仕掛けがあってそれが100ページあとで因果になってたりして。こっちはハーマイオニーみたいに頭がいいわけじゃないんだから・・もう、それにところどころなんのことやらと分からないところも少なくない。 ついに最終巻!
長かったハリーポッターシリーズの最終巻。 がっかり・・・
ハリポタ最終巻読み上げました。映画で1〜5を復習して前巻の6から読み直したんですが、個人的にはかなりがっかりですね・・・上下巻になってからずっと思ってた事ですが、無駄な話が多すぎる。無理やり上下巻にしたのではと思うぐらい話が進まずイライラします。特に最終巻は上巻読み上げてもなかなか話が進まないので、集大成がこの下巻で表現出来るのかと心配になったぐらいです。説明不足も多く、あまりにも都合がよく出来すぎと思える箇所もちらほらありました。そして何と言っても、みなさんが言われてるように翻訳が酷過ぎます。別の方が翻訳した本を読み直したい気分でした。 とにかく内容盛り沢山
ハリー、ロン、ハーマイオニー3人の旅、ダンブルドアの意外な過去、 最終章
最後はまあ、納得のいく終わり方だったと思います。ただ、他の多くの方がレヴューに書かれているように、伝わりきれない何か、その何かが大変もどかしく、こんなことなら英語をもっと勉強しておけばよかったと悔やむことしきり。ドラコを思う母の気持ちはよくわかったけど、それ以外は?????秘密の部屋の頃の簡潔でわかりやすい文章が懐かしくさえ思えてきました。やっぱり児童書なのだから、えーと、これはなんだったっけ、と前のページに戻るようなことがあってはワクワクする気持ちが萎えてしまうように思います。それでも終わったことはめでたしでした。長かったなあ・・・ 本の最新売り上げランキング - トップ10
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