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Singles 1969-1981の解説兄リチャード・カーペンターによる親しみやすいメロディと緻密なアレンジ、そして妹カレン・カーペンターの透き通るように美しい歌声によって、今もファンを増やし続けているカーペンターズ。本作はそんな彼らのエヴァーグリーンな魅力を凝縮したシングル・コレクション。 Singles 1969-1981の曲目リスト
Singles 1969-1981の商品レビュー いっぱい歌った学生時代がよみがえります
音質については私には詳しくわかりません。 ジャケットがいい
日本盤と違いますね。この輸入盤のカレンのおどけた表情のジャケットがとても可愛いです。 このままでいいでしょう?!?
カーペンターズについて言うと、Beatlesの解散後、一時、日本の「フォークソング」に逃れていた人間としては、「あくのない」という全く別世界の存在として登場して来た。 オリジナルリマスターのSACDが聞きたかった
カーペンターズは色々なアルバムが出てますが、どれもすばらしい音質だったと思います。それをさらにすばらしい音質で聞けると思い、SACDハイブリットを買いましたが、残念なことにかなりいじくられているようです。ボーカルは甘いし、ベースなどの低音の輪郭もなくなっている。さらには聞き比べてみて判りますが、ボーカルの定位位置すら怪しいのではという感じです。出来ればオリジナルのままリマスターしてSACD化して欲しかった。どこかのメーカーさんお願いします。 カーペンターズは過去のアーティストじゃない。
確かにこのCDを聴くと、どれも耳に馴染んだものとどこか響きが違うことに気がつく。楽器の録り直しや追加などの加工に対する賛否は分かれるところだが、僕は賛成だ。シングルズというタイトルが誤解を招かせるが、リチャードはこのアルバムをただのシングルコレクションではなく、シングル曲を素材にしたニューアルバムとして発表したかったのだと思う。カレンが生きていたら、こんなコンサートが聴けたんじゃないだろうか・・・。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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